ベビーマッサージ:チャイルドボデイワーク普及協会 HOME

チャイルドボデイワーク普及協会について

チャイルドボデイワーク普及協会は、前身のベビーマッサージ研究会の成長的発展で、2000年に設立し、ベビーマッサージの普及に努めております。
赤ちゃんや子どもの健全な成長と、健康家族のための、身体心理技法の普及を目的としています。

チャイルドボデイワーク普及協会の活動

子どもたちをめぐる問題が話題になっています。アレルギーなどの健康問題、背骨の歪みなど身体の問題、体力低下と運動能力の低下、心の荒れ、学力低下……。問題が山積するなか、具体的な解決策はほとんど見あたりません。ひとつひとつ対処療法的に対応しても、モグラ叩きの状態です。
必要なのは、根本からの解決です。問題が起きる前に、最初から、つまり赤ちゃんのときから心身の健全を心がけることが大切です。思春期をむかえて心の闇に苦しめられないよう、愛情満ちた家庭づくりも大切です。
チャイルドボデイワーク普及協会では、理屈よりも行動重視の解決技法を普及させることが、問題解決への第一歩と考え、チャイルドボディワークを専門的に行える人の育成を行っています。ベビーエクササイズ、ベビーマッサージを体系化し、これらの技術とそのバックボーンとなる理論や知識を身につけた専門家養成の講座を開催しています。

チャイルドボデイワーク普及協会の特徴

自由に活動できる

修了後は自由に活動の場が広がります。
協会への強制加入、自動加入、会費の納入や、物販ノルマ、勧誘ノルマの義務はありません。それまで全く別の職業に就いていた人が、助産師協会でベビーマッサージの講師を務めたり、自宅でベビーマッサージ教室を開いたり。専業主婦だった人が地域の育児支援センターで、ベビーマッサージで仕事を始めたり、その仕事ぶりを見たセンターの責任者が、定年後に自分も自宅で開業をしたいと講座に参加して来たり……。プロの実力が養われているので、自信をもって活動できます。あなたの工夫次第で、仕事の幅が大きく広がります。

確かな技術と理論に、定評があります

「子どもと一緒にベビーマッサージ教室に出たが、先生の教え方がうまくて知識豊富だったので、これはいいと思って今度は自分がセラピストの勉強に来た。」「ペビーマッサージの修了生の方から学ぶならここが一番と勧められたから。」「単に子どもの身体をなでまわすマッサージではなく、心の成長まで視野に入れた総合的な技法は他にないから。」「他で学んだのですがもの足りず、ここの講座で学びなおしました。納得でき、やっと仕事に自信がつきました。」・・など、受講者の方々からの感想です。

チャイルドボデイワーク普及協会

〒198-0043
東京都青梅市千ヶ瀬町
6-788-1-905
(有)ノバプラン内
連絡先

ベビーマッサージ、ベビーエクササイズの養成講座および再誕生療法に関する案内資料の請求はお気軽にお電話下さい。
またFAX、郵便での資料請求もお受けしています。
資料請求フォームもご利用下さい。

ベビーマッサージは、東京・国立で養成講座を開いています。
養成講座風景 当協会では、東京都多摩地区の国立市という街で講座を開いています。国立には、大正時代に、「東京の軽井沢」をめざしてつくられたヨーロッパ風の町並みがあります。当時建設された国立駅は、モダンな三角屋根の駅舎。原宿駅のモデルとなった、おしゃれなデザインでした。その駅も、平成の今はリニューアル工事中です。
講座に使う教室は、国立駅と一ツ橋大学のちょうど中間あたりにあります。周囲は、国立音楽大学付属学校や有名私立学校のキャンパスが集まる学生街です。緑に恵まれ、のんびり散歩するのにちょうどよい人間サイズの街並みを、チャイルドボディワークを学ぶため日本各地から集まった皆さんも楽しんでいます。


 
サイトマップ